プレゼントには手描きでカードを添えています。
友人にプレゼントを選ぶ時って楽しいけれど、お世話になった目上の方などへ贈る場合、その方の好みや趣味を知らないと苦労することもありますよね。迷った時は無難なものに落ち着いてしまうけれど、いつも手描きのカードを添えるようにしています。ありふれた言い方ですが、金額の大小ではなく、気持ちのこもったプレゼントは貰う方も嬉しいものですよね。
コスプレにかける思いがものすごく強い人がいますね。自分でもよくわからないくらいはまってしまうと言う人もいるようです。アニメのキャラクターや仮装グッズなど用意するのはものすごく大変なようです。コスプレのおもしろみを理解するのは正直言って時間がかかることでしょう。自分たちの時間でいかにして完成させるかが重要みたいです。
韓国経済新聞(電子版)は19日、サムスン電子の李在鎔(イ・ジェヨン)社長が来年に出る予定のアップルの「iPhone5」にサムスン電子のチップが搭載されることを示唆したと報じた。
李社長は19日、スティーブ・ジョブズ前アップル最高経営責任者(CEO)の追悼式に出席し金浦(キンポ)空港に帰国したところで記者らと会い、「(部品供給は)2012年までは今年上半期にすでに(アップル側と)話を終えており、2013年?2014年の部分に対しては今後話してみなければならない」と明らかにした。
アップルとサムスン電子が世界で特許戦争を展開し、アップルが「iPhone5」に使われるA6チップはサムスン電子ではなく台湾のTSMCに生産を委託するという観測が高かった。同紙はこれと関連し、李社長の発言を通じて特許訴訟とは別にサムスン電子とアップルが最大のパートナーの関係を維持するのではないかという業界の論評を伝えた。
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李承ヨプ(イ・スンヨプ、35、オリックス・バファローズ)が2012年に韓国プロ野球に復帰することに最終決定した。
スポーツソウルドットコムは、12、13日にホーム球場の京セラドーム大阪で行ったインタビューで初めて確認されもので、17日に李承ヨプが球団側に2012年の年俸をあきらめて韓国に復帰したいという意思を伝え、19日の球団側の最終決定を待っている、と伝えた。
李承ヨプはスポーツソウルドットコムとのインタビューで「くたびれていくのを感じる」「韓国が恋しい」などと語ったという。
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韓流最強のガールズグループの少女時代が世界市場席巻に向けた第一歩を踏み出した。
19日のワールドワイドアルバム発売を控えた少女時代は17日に開かれた記者懇談会で、「新しい挑戦が始まった。4年間活動しながら世界的に関心を受けただけに、このアルバムでその愛にこたえたい」との考えを伝えた。少女時代は19日にサードアルバム収録の12曲を世界同時公開する。また、11月にはレディー・ガガやエミネムなどが所属したレコード会社インタースコープレコードと組んで米国でタイトル曲「The Boys」のシングルを発売し、本格的な世界市場進出に向け始動する。
少女時代は、「米国進出を念頭に置いた曲なので『The Boys』はマイケル・ジャクソンのプロデューサーのテディ・ライリーと作業した。また“フックソング”から脱却しポップな感じを増した。テディが録音をしながら踊って歌も歌い楽しい雰囲気の中で作業した」と伝えた。少女時代はこのアルバムでこれまでの少女の姿を消しセクシーながらも強烈な姿に変身を試みた。力が抜けた男たちに力を与える歌詞も印象的だ。
少女時代は、「男性に力を与える感じもあり、私たちが引っ張るからついてこいというタフなメッセージも入れた。疲れた人たちに勇気を与える曲になりそうだ」と話した。
今回のアルバムは11月初めに発売予定のワンダーガールズの新譜と時期が重なるというまた別の意味がある。同時期にデビューして韓国を代表するガールズグループに成長しただけに、両グループの真剣勝負は下半期の歌謡界最大の話題に浮び上がるほどだ。少女時代は「ワンダーガールズが米国でどれだけ成長したのか、どんな音楽を出すのか私たちも期待している。ライバルとされているが実はとても親しい。放送局で会っても競争心よりはうれしさが先に立つようだ」と話した。続けて、「今は放送局に行けば後輩がアルバムを持ってあいさつに来る。私たちが先輩たちにあいさつ回りをしたことが数日前のことのようだが戸惑う。後輩が勉強をするために私たちの公演を見るという話を聞いて大きな刺激になった。いまは責任感まで感じる」と伝えた。
少女時代は、「毎回成長する姿を見せたい。デビュー当時はスニーカーをはいて歌ったとすれば、次のアルバムでは白いTシャツにジーンズを着た大学生の姿を見せた。今回はメンバー全員がラップをして、ワールドワイドアルバムを出す挑戦をした。変化を恐れない姿を見せたい」と伝えた。
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