絶対に守るなら鍵の交換

自分の大切な我が家を、絶対に守りたいと、そう思う気持ちがあるのであれば、やはり鍵の交換は、絶対に必要なことですよね。鍵の交換をしないでいて、古い鍵のままであると、どうしてもその家のセキュリティレベルは、低いものであると、言わざるをえないので、鍵の交換でしっかりと防御能力を高めるべきです。大切な事ですね。
我が家はハウスメーカーで建てた竣工後5年ほどの1戸建てです。この前2階の部屋のガラスにひび割れが入っていました。早速、メーカーのサービスへ連絡をしたら翌日見に来てくれました。通常2年の保障期間も過ぎており複層ガラスなのでガラスの修理代が高いだろうと思っていたら、気温変動による熱割れなのでサービスでしてくれるとの事でした。ガラスの修理という細かいアフターまで行き届いているのはさすがハウスメーカーだと思いました。
 加リサーチ・イン・モーション(RIM)は3日(現地時間)、BlackBery 7 OSを搭載したスマートフォン5機種を発表した。8月末にグローバルの各市場で順次発売される予定。

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 発表された新機種は、「BlackBerry Bold」シリーズが2機種、「BlackBerry Torch」シリーズが3機種。それぞれの端末には1.2GHzのCPUやHD動画撮影機能、500万画素のカメラが搭載されているほか、AR(拡張現実)アプリにも対応する。

 「Blackberry Bold 9900/9930」は、ハードキーを搭載しタッチ入力も可能。厚さ10.5mmとRIM製スマートフォンで最も薄い端末となっている。さらに同社のスマートフォンで初めてNFC(近距離無線通信)に対応している。ディスプレイサイズは2.8インチ(640×480)で、端末サイズは高さ約115mm×幅約66mm×厚さ約10.5mm。

 「BlackBerry Torch 9810」は、「BlackBerry Torch 9800」をベースにした端末。スライド式のキーボードや3.2インチのタッチディスプレイを搭載。端末サイズは高さ約111mm×幅約62mm×厚さ約14.6mm)。

 「BlackBerry Torch 9850/9860」は、同社初の全面タッチディスプレイ端末で、画面サイズは3.7インチ。端末サイズは高さ約120mm×幅約62mm×厚さ約11.5mm。


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 NECは4日、LED乾式電子写真方式(LED)プリンタのエントリーモデル「MultiWriter el」(マルチライタ エル)シリーズを発表した。カラー対応とモノクロ対応の2種となり、ともに販売開始は22日。価格はオープン。

「MultiWriter」エントリークラスシリーズの画像

 同シリーズは「Economy & Light」をコンセプトとしており、プリンタ「MultiWriter」(マルチライタ)のエントリークラスとも位置づけられている。希望小売価格はA4対応カラープリンタ「MultiWriter 5600C」が50,000円前後、同モノクロプリンタ「MultiWriter 5100」が20,000円前後。

 同社がLEDプリンタをこれら価格帯で販売するのは今回が初。従来は消耗品の一部となるドラムユニットを本体に内蔵する「ドラム組み込み構造」や、従来品より低い融点で定着できる低融点トナーを採用するなど、小型軽量と低消費電力を意識した。

 「MultiWriter 5600C」の解像度は1,200dpi×2,400dpi。連続プリント時の印刷速度は、カラーが10ページ/分、モノクロが12ページ/分。本体サイズは幅394×奥行304×高さ234mm、重さ10.6kg(消耗品含む)。

 「MultiWriter 5100」の解像度は1,200dpi×1,200dpi。連続プリント時の印刷速度は24ページ/分。幅358×奥行197×高さ208mm、重さ4.6kg(消耗品含む)。


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ソニーマーケティングは、北川景子さんが出演するデジタルスチルカメラ"サイバーショット"「DSC-WX30」、「DSC-TX55」の新CMを、8月6日(土) BS-TBS「THE世界遺産」、8月7日(日) TBS「THE世界遺産」よりO.A.を開始する。

台湾、沖縄に続き、今回北川さんたちが訪れたのは、海外旅行で高い人気を誇るハワイ。北川さんたちはフラダンス、イルカとの対面、サーフィンなどハワイの魅力を存分に体験。「動画も写真もカンタン、キレイ!」がコンセプトの"サイバーショット"「DSC-WX30」で旅の思い出を写真と動画で残した。今回の旅行で初めてフラダンスに挑戦した北川さん。手と腰の動きやステップなど、見た目以上に難しいフラダンスですが、先生の指導を次々と飲み込み、初めてとは思えない見事なフラダンスを披露している。CMでは、"サイバーショット"のフルハイジョン動画機能で撮影した映像だけではなく、北川さんが不意に見せた表情を「全画素超解像ズーム」機能で撮影した写真も合わせて紹介。YUKIさんの爽やかな楽曲をバックに女子旅を純粋に楽しむ北川さんたちの様子を堪能できるCMとなっている。

またCMでは見ることができない、北川さんが撮影した映像やオフショットの様子を収めたWeb限定ムービーがスペシャルサイトにて視聴でき、「DSC-WX30」が発売になる8月5日(金)からは、北川さんたちの旅の思い出をまとめた作例集も店頭に置かれるという。静止画はもちろん動画でもカンタン、キレイに残して、旅の思い出をさらに楽しむことが伝わる内容になっている。

[マイコミジャーナル]

スクウェア・エニックスは、iPhone/iPod touch用シミュレーションRPG「ファイナルファンタジータクティクス 獅子戦争」の提供を開始した。価格は1,800円。

同アプリは、2007年にPSP用ソフト「ファイナルファンタジータクティクス 獅子戦争」として販売された作品を移植したというもの。iPhone/iPod touch版では、タッチパネル形式のインターフェイスに合わせて、操作方法のカスタマイズが施されている。シミュレーションゲーム特有の煩雑な操作もユニットやパネルを直接タップするなど感覚的で素早い操作が可能だという。マップ視点も従来の固定視点切替型から、スライド・ピンチインアウトによる回転、移動、拡大縮小が可能となった。また、待機時間の高速化を実現し、一部のイベントスキップも可能となっている。

そのほか、「ファイナルファンタジー」シリーズで採用されていたジョブシステムを進化させた「ジョブメイキング」や、3Dフィールドに時間の概念を取り入れた「CTB(チャージタイムバトル)」などの機能を搭載する。

また、今回の発売にあわせて、同社は、8月12日までの期間限定で、既発のiPhone/iPod touch/iPad用アプリの値下げを実施する。

代表的な値下げキャンペーン対象アプリ

(C)1997, 2007, 2011 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. CHARACTER ILLUSTRATION:Akihiko Yoshida

[マイコミジャーナル]

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